伊勢神宮や神宮大麻について

 

伊勢神宮とは

神宮伊勢神宮とは・・・内宮ばかりに目がいってしまいがちですが、天照大御神様をおまつりする皇大神宮(内宮)と豊受大神宮(外宮)を中心として、14の別宮、43の摂社、24の末社、34の所官社、8の別宮所官社合わせて125のお社があります。

これらの神社をすべてあわせて神宮と呼びます。

また、よく伊勢神宮という呼び方をされますが、 何も付けず「神宮」とだけ呼ぶ際も伊勢神宮を指すとされています。

当サイトでは伊勢神宮について、またそのお札である神宮大麻について紹介していきます。

神宮のお祭り

神宮のお祭りってどんなものがあるのでしょうか。お参りすることはあってもどんなお祭りがあるのかはなかなか知る機会がないですよね。

そんな神宮のお祭りを少し紹介しています。

神宮のお祭りについてはこちら

神宮のお札

伊勢神宮のお札には剣祓、角祓、大角祓などがありますが、全国の神社で受けることができる神宮大麻との違いは何なのでしょうか。こうした点を中心に紹介していきます。

神宮のお札についてはこちら

お札のまつりかた

せっかくお札を受けてきてもお札のまつりかた、神棚のまつりかたがわからないと不安ですよね。

そこでお札のまつりかたについても紹介しています。

お札のまつりかたについてはこちら

神宮暦

知らない人も多いかもしれませんが、伊勢神宮には神宮暦という暦があります。昔は農業漁業を営んでいた人が多かったわけですが、そうした農業、漁業にまつわることが多く記されているのが神宮暦です。

こうした暦を手にとって見てみるのも面白いですよ。

神宮暦についてはこちら

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